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南瓜-水縹色

江戸時代の南瓜は瓢箪型で、江戸で「とうなす」と呼ばれていました。カロチンやビタミンなど栄養豊富なため、医学の発達していない古くより「食せば病を知らぬ長寿延命の野菜」と言われてきました。また中身の黄色は風水の魔除け・厄除けの色ともとされています。

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  • サイズ:外寸 縦16.3cm / 横28cm (サイズにつきましては下※印をご覧下さい)
  • 素材:綿100%
  • 価格:本体1,500円+税
  • ※有効内寸は本の高さが15.2mmとなっております。ハヤカワトールサイズ文庫、徳間デュアル文庫など一部の特殊なサイズには対応しておりません。ご不明な場合は工房までお尋ね下さい。