手ぬぐい 「南瓜」 ●11月27日以降順次発送予定
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●文様の意味 【南瓜=かぼちゃ】

「芋蛸南京=いもたこなんきん」と江戸時代の女性が好む代名詞にも上げられたカボチャ。現在主に流通している西洋カボチャは明治頃に日本にもたらされたもので、それ以前は縦長の形のニホンカボチャが栽培されていました。(現在でも京野菜では鹿ケ谷かぼちゃの名で栽培されています) 栄養価に富むことから「冬至の日に南瓜を食べると、その冬は風邪を引かない」とも言われます。また中身の鮮やかな黄色は、風水では魔除けの色とされ「邪を祓う」の意が重ねられ、厄除祈願・健康祈願を象徴する文様とされます。

 

●手ぬぐいについて

日本の伝統的な布巾として古くより使われてきた「手ぬぐい」。現在のように綿晒し生地に多様な模様を染めるようになったのは江戸時代に入ってからでした。生活の中の実用だけでなく、自身を着飾るおしゃれな小間物として発展してきた手ぬぐいは、日本の庶民文化を象徴する道具といえます。 吸水性も乾きも良いので「拭いたり、掛けたり、包んだり」とアイデア次第で大活躍。ちょっとした贈り物・お返しの品としても好評です。

 

●製品の仕様

【サイズ】縦95cm × 横37cm (製品により1-2cmの誤差があります)
【素 材】綿100%

【原産地】日本製

 

●お取扱い上の注意

・織元さんの生地都合により、先日の工房直売会で販売した物とは若干寸法が異なります。
・この製品はプリント技法で染められています。
・製品により、柄の出かたが異なる場合があります。
・濡れたまま長時間放置されると、色落ち・色移り等がおこる場合があります。お洗濯後は速やかに拡げて干してください。
・塩素系漂白剤は避けてください。また洗剤は蛍光漂白剤の入っていないものをお勧めします。
・タンブラー乾燥は避けてください。